Viva! South Africa Teamは、南アフリカで開催されるワールドカップを機に、日本人に南アフリカに関心をもってもらうためのイベントを行うことを目的に発足した、非営利の市民団体です。アフリカ研究を専門とする大学院生、大学生、社会人等のメンバーで構成されています。

 

○私たちの想い○

南アフリカワールドカップ開催に向けて、日本人と南アフリカ人とが直接触れ合う場を提供することが目的です。その交流によって、より一層南アフリカでのワールドカップを楽しむことができ、世界から注目されている南アフリカを、もっと多くの人に知ってもらいたいと考えています。

 

この機会に多くの人が南アフリカと出会い、触れ合い、遊べる場を提供したいと私たちは考えています。

 

 

代表

代表:黒須 仁美

所属:学生(大阪大学大学院 人間科学研究科)

メッセージ:このイベントを通し、多くの人が南アフリカと触れ合い、楽しんでくれることを目標に走り続けます!!ぜひこの機会に参加して遊んで、新しい南アフリカを知ってください。南アフリカに行きたいと思った方、協力させていただきます♪

TOKYO

名前:榎本 真美

所属:社会人

メッセージ:ワールドカップを目前に、『開催国の南アフリカって何語?どんな国?』と、気になってきました。このイベントを通じて、南アフリカを知りたいなと思っています。きっとW杯がもっと楽しくなるはず!

名前:大城 拓哉

所属:社会人

メッセージ:フットサルは国境を超える!南アワールドカップがより楽しみになるイベントにできればと思っています。

 

       
       

名前:田村 友美

所属:社会人

メッセージ:南アフリカについて勉強中です。ワールドカップはチャンス!一緒に南アフリカを知っちゃおう!!

 

名前:中田 牧

所属:社会人

メッセージ:WCスポンサー企業で働き、日本代表を応援しつつも、もっと南アフリカが知りたいという想いが募り、その想いは会社を飛び出し、Viva SATの活動に参加することに!さらにその想いは日本を飛び出し、開催期間中は南アに飛んでいく予定です!

名前:室伏 美緒

所属:社会人

メッセージ:しらないことや国、文化、まずは「好奇心」「興味」を持つこと。そして「知る」こと。ほんのちょっとの知識で、世界はもっと面白くなります。発見があります。南アフリカを一緒に「知って」「つながり」ましょう!

 

名前:山田 慶太

所属:学生(埼玉大学 教養学部)

メッセージ:こんにちは。普段は人類学を専攻している学生です。

料理が好きなので、日頃は自分の感性を精一杯アテにして「〇〇(国名が入る)っぽい」料理を作っています。え、アフリカ料理?これからレパートリーを増やすところです()

 

NAGOYA

名前:空木マイカ
職業:ラジオDJ

メッセージ:アフリカという大陸の文化に初めて触れた時、恋に落ちたみたいにドキドキしました。あの日からジャンベの音もカンガの意味も、私の人生を、それを知る前の倍豊かにしてくれています。W杯をきっかけにそんな出逢いをおすそ分けしたい!と、今回イベントをすることになりました。素敵な恋が生まれますよ うに。

 

名前:鶴渕 鉄平(つるぶち てっぺい)

所属:学生
メッセージ:僕はタンザニアという国で暮らしていたのですが、アフリカの人々と触れ合えば触れ合うほど、「アフリカ=かわいそう」みたいなイメージが間違っていることを感じました。

 

今回のどのイベントも、「面白いアフリカ」、「楽しいアフリカ」を発見する絶好の機会になると思うので、みなさま、ぜひぜひ一緒に楽しみましょー!

 

名前:和田 桃香
所属:学生(名古屋大学大学院 国際開発研究科)
メッセージ:はじめまして

Viva! WORLD CUP!
Viva!!South Africa 2010!!
Viva!!! Siyadlala!!!
ということで、主催者側なのに“siyadlala”が楽しみでたまらない桃香です!
皆で楽しみましょう

 

名前:佐藤江梨子
所属:元JICA青年海外協力隊
メッセージ:アニソゴマ!(こんにちは!)バレーボールコーチとして西アフリカのブルキナファソという国で暮らしました。6/19は名古屋にいながら、アフリカの魅力が味わえること間違いなしの貴重なプログラム満載です。

みんなで一緒にアフリカを体感しちゃいましょう♪

名前:内藤 誠(まこっちゃん)

所属:院生

メッセージ:

どーも。まこっちゃんでーす。

趣味はテニス・ゴルフ・スノボ・バックパック・・・性格に似合わず行動はactiveです!

実のところ僕は東南アジアLOVEで、

特にカンボジアに魅せられてきた人間です。

しっかーし、World Cup Yearという事もあり、 アフリカに少しばかり心がうつりまして・・・イベントに参加させていただく事になりました!w

僕は当企画にさんかしてくださる皆様に少しでもアフリカの素晴らしい面をしっていただけたら!と思いイベントを盛り上げます。

日本も東南アジアもアフリカも、人としての根本的な部分は似ているのではないでしょうか。 距離的には遠いアフリカですが、もっと身近に感じれたらいいですよね!

名前:新屋佳代       

所属:アーティスト
メッセージ:ジャンベやカリンバ、バチカなど、アフリカの楽器が大好きです。初めてジャンベの音を聞いたとき、そのリズムに魂をわし掴みにされた気分でした。でも、私はアフリカのことをまだ何も知りません。行ったこともありません。だけど、行ったこともない国の不思議な楽器に心を奪われたんです。その楽器が生まれた大陸のことを知ってみたいと思いました。このイベントを通して、多くの人にアフリカのことを知ってもらうのと同時に、私もたくさんのアフリカを発見したいと思います!!

名前 アイニィ(杉山弥生)

所属 自営業 アフリカ&タイ雑貨 「INEE」

愛知万博、アフリカパビリオンにて販売ブースを手伝ったことがきっかけで、今では、名古屋で、アフリカ雑貨を販売しているINEEこと、アイニィです。見れば見るほどかわいいアフリカ雑貨、アフリカ人と絡めば絡むほど、パワーがいっぱいで楽しくなる、アフリカ。

今回のイベントは、そんな私も、まだまだ知らないアフリカが見えてきそうで楽しみです。

そして、当日は、私のアフリカ雑貨を通して、アフリカの楽しさを皆様にお伝えできればうれしいです。よろしくお願いします。

 

net shop http://nush-inee.com

blog http://ameblo.jp/nush-inee

名前:くみん
所属:Happy Beat
名古屋でドラムサークル・ファシリテーターとして活動中。
ドラムサークルをメインに音楽で人と人をつなぐお手伝いをしています。
人種も性別も年齢も話す言葉もスキルも、な~~~にも関係ない!
ドラムはあなたに「Universal Language」を教えてくれます。
イベント最後にみんなでリズムでひとつに溶け合います♪
そこで生まれるSiya dlala 名古屋のリズムを楽しみ尽くしましょう!

名前 伊原香代

素敵な出会いを求めて、アフリカイベントに参加してみました。素敵な仲間、音楽、アート・・・知れば知るほど、アフリカって面白い。

皆さんも、ご一緒にいかがですか?

 

 

 

名前:古川浩一

所属:元JICA青年海外協力隊

メッセージ:みなさん、アッサラームアレイコム!!(あなたの上に平安がありますように)

「アフリカの水を飲んだ者は再びアフリカへ帰る」という諺があります。

このイベントがアフリカへの誘い水になっちゃうかも!

一緒にアフリカを体験しちゃいましょう♪

OSAKA

名前:藤田 和佳子

所属:社会人(助産師)、学生(大阪大学大学院医学系研究科)

 メッセージ:魂は、アフリカ人だと信じている大阪人です。将来の夢は、アフリカの母子保健向上のために尽くす者になること!虹の国、南アフリカの可能性にあやかって?私も大きく羽ばたきたいです♪

 

名前:藤丸 健太郎
所属:学生(大阪大学大学院)
メッセージ: 「大阪発、南アフリカ経由」で、もっといろんなアフリカを一緒に楽しみましょう!

 

名前:毛利 優介

所属:学生(神戸大学)

メッセージ:南アフリカって地理的にはとっても遠いですよね。でも、周りのものやことを通してきっと僕たちと南アフリカもつながっているんでしょうね。南アフリカのこと、日本(僕たち自身)のこと、気楽に学んでいきたいです。

 

FUKUOKA

名前:下野 弘樹

所属:社会人

メッセージ:去年東京にいた時の縁で福岡でも企画することになりました。

南アに注目が集まるWカップをきっかけに南アの魅力を楽しく発信していきます。ちなみにサッカー大好きなのでWカップが2倍以上楽しくなること間違いなしです♪

■ブログ/http://ameblo.jp/esperanza-simohiro/
■ツイッター/http://twitter.com/shimonohiroki


名前:升田 智之
所属:学生(福岡大学)

メッセージ:スポーツ大好きです!サッカーをはじめ、バスケや野球と何でもやります。体を動かして、そして異文化を体感してみませんか?きっと新しい「気づき」や「学び」があると思いますよ。一緒に楽しみましょう♪

名前:
所属:

Cape Town

 

名前:戸川翔太郎
所属:ケープタウン大学大学院 開発学プログラム 修士課程

メッセージ:南アフリカにもサッカーにも特に興味があったわけではないのですが、なぜか2010年ワールドカップ開催という年に南アに留学しています。(笑)今年は日本と南アの交流100周年ですし、このイベントを通じて南アと日本の交流が深まるといいと思います。現地はとにかくワールドカップで大盛 り上がりです!